大阪のスナック・バー許可なら 風俗深夜営業許可専門.Comキャバクラ・深夜酒類営業店・麻雀店など風俗営業に関わる全てのことに対応します。大阪・兵庫・京都・奈良の小規模・個人オーナー様の独立開業を全力で応援します。 大阪のスナック・バー許可なら 風俗深夜営業許可専門.Comキャバクラ・深夜酒類営業店・麻雀店など風俗営業に関わる全てのことに対応します。大阪・兵庫・京都・奈良の小規模・個人オーナー様の独立開業を全力で応援します。

よくある質問

サービスについてのよくある質問

Q. 初めての開業のため、何から始めて良いのか分からないのですが大丈夫でしょうか?
A. 安心してください。当事務所では、風俗営業許可に特化した専門行政書士本人が開業に必須の食品営業許可申請から風俗営業許可申請まで完全にサポートしていきます。ただし、管轄警察署への申請時や実地検査時は申請者様のご立会が必要となりますのでご同行お願いします。
Q. 依頼前にいろいろと相談したいのですが、相談料は有料ですか?
A. 相談料は無料ですので安心してください。当事務所は駅出口より徒歩1分ですので来所も便利です。納得できるまで何でも相談して下さい。
Q. 風俗営業の開業可否調査だけを依頼しても構いませんか?
A. もちろん構いません。営業所の場所によっては、地域制限や保護対象施設距離制限により風俗営業許可や深夜営業届出が受けられない地域があります。
大変重要な調査となり事前に十分、検討した上で申請することが必要となります。当事務所は、この調査だけでも承りますので、ご予定の営業場所について許可を受けられるのか不安な方は、営業所を借りる前に是非ご相談下さい。
Q. 許可申請の依頼をする前に報酬等についての見積りを出してもらうことは可能ですか?
A. 営業時間、サービス内容等がおわかりでしたら、それに基づいて見積りをお出しすることは可能です。また、見積りを出したからといって、必ず依頼しなければならないということはございません。相談は無料ですので納得頂いた上でご依頼下さい。

 

風俗営業についてのよくある質問

Q. 風俗許可を取らずに接待つきのスナックを営業しても大丈夫ですか?
A. 接待つきのスナックやキャバクラ等を無許可で営業すれば、2年以下の懲役若しくは200万円以下の罰金の対象となります。
Q. キャバクラを始める場合、営業時間は何時から何時まで可能ですか?
A. キャバクラは、風俗営業法において2号営業という種別に該当しますので、営業時間は原則として日の出から深夜0時迄となります。例外的に深夜1時まで認められている地域もあります。
Q. 深夜3時までのバー営業の場合、接待はしないので風俗営業許可はいらないですか?
A. 接待がないのであれば、風俗営業許可は不要ですが、深夜0時以降の営業の場合は、深夜における酒類提供飲食店営業届出が必要になります。この場合は、客に対しての接待は出来ません。無許可で接待行為をすると2年以下の懲役もしくは200万円以下の罰金の対象となります。
Q. 飲食店営業許可取得後、風俗営業許可取得までの間に通常の飲食店として営業しても大丈夫ですか?
A. 従業員の客への接待行為等、営業の形態が風俗営業に該当する恐れがあるのでお勧めできません。
Q. 申請後、どのくらいで許可が下りるのでしょうか?
A. 申請から約55日程度で許可がでます。許可がでるまでは、営業ができません。

 

深夜における酒類提供飲食店営業についてのよくある質問

Q. バーを開業するため深夜における酒類提供飲食店営業届出をしたいのですが、何か制限はありますか?
A. 風俗営業許可申請と同様に用途地域制限があります。営業所が住宅地域系にある場合には届出が出来ません。(例外あり)
ただし、保護対象施設からの距離制限はありません。
Q. 風俗営業と深夜における酒類提供飲食店の併用は可能ですか?
A. 事実上はできません。風俗営業の許可を取れば、接待行為をすることはできますが、原則として午前0時までの営業しかできません。
深夜酒類提供飲食店営業は午前0時以降も営業ができますが、接待行為はできません。これを認めてしまうと風俗営業の規制が無視されてしまうため、原則併用はできなくなっております。

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